↓本文↓ リュウズオフィスは本日(2026年3月5日),Steamユーザー向けのゲーム発掘サイト「Steamトレンド」を公開した。ブラウザから無料で利用できる。 本サイトは,Steamで「今流行っているゲーム」や「あなたにぴったりの作品」をいち早く見つけられるキュレーションサービスだ。 ランキング機能では,Steamの各種データを独自に分析。日本国内で今まさに注目を集めている「HOTなゲーム」TOP5をはじめ,「ジャンル別」「人気の新作」「ウィッシュリスト上位」「セール中」など,計19のカテゴリでトレンドを可視化している。 各タイトルの個別ページでは,ユーザー評価を5段階の★マークで視覚化。さらに,コミュニティで共感を集めている「高評価レビュー」と「低評価レビュー」をそれぞれ抜粋して掲載している。プレイする前に知っておきたい作品の長所や,気になるポイントをサクッと把握できる。 個別ページには,「レビュワーの平均プレイ時間」や「1時間あたりのコストパフォーマンス」といった独自のデータも用意。そのほか,「発売カレンダー」では注目タイトルの発売スケジュールを最大6か月先まで確認可能だ。 「次に遊びたい一本」をそれとなく探したい人は,チェックしてみてもいいだろう。 ↑本文↑ Source link
Read moreDetails↓本文↓ gumiは本日(2026年3月6日),スマートフォン向けアプリ「ジョジョの奇妙な冒険 オラオラオーバードライブ」(iOS / Android)のゲーム内イラストを用いたオリジナルグッズを,アニメイトの店舗と通販で3月20日に発売する。 それに合わせて,店舗では「ハーフアニバーサリーフェア in アニメイト」が開催される。期間中にオリジナルグッズを1100円(税込)購入するごとに,ゲーム内アイテムと引き換えられる特典二次元コード用紙がプレゼントされる。実施期間は4月12日までで,特典などの内容は以下のとおり。 ↑本文↑ Source link
Read moreDetails↓本文↓ Wildlight Entertainmentは2026年3月5日,「Highguard」(PC / PS5 / Xbox Series X|S)の最終アップデート「The Farewell Tour」の配信を開始した。本作は3月12日をもってサービスを終了すると発表しており,今回が最後のアップデートとなる。 関連記事 ↓記事1件↓ ↓関連タグ↓ ↑関連タグ↑ ↓記事タイトル↓ ↑記事タイトル↑ ↓記事画像↓ ↑記事画像↑ ↓記事リード↓...
Read moreDetailsUnnamed party commences legal proceedings against SkyCity to ‘test the lawfulness' of its online gaming operations. The post SkyCity facing...
Read moreDetails↓本文↓ Electronic Artsは本日(2026年3月5日),「Battlefield REDSEC」(PC / PS5 / Xbox Series X|S)で,ソロモードのライブテストを3月6日から9日まで開催すると発表した。 本作は,「Battlefield」の世界観でバトルロイヤルを楽しめる,基本プレイ無料のFPSだ。1マッチに100人のプレイヤーが参加可能で,これまでは4人×25小隊や,2人×50組の2パターンが用意されていた。 今回のテストは,真の“1対全員”形式において,ペース配分やバランス,そして緊張感がどのように維持されるかのフィードバック収集が目的となっている。テストはライブ環境で行われるため,すでにプレイ中の人はそのまま参加可能だ。 なお,Battlefield REDSECでは今後も新モードの追加を予定しており,ソロモードはその第1弾になるという。その際はデータ収集のために,プレイヤー参加型のテストを随時実施するそうなので,今後の展開にも注目しておこう。 ↑本文↑ Source link
Read moreDetails1xBet was honored with the Best Mobile 2026 award at SiGMA Africa 2026, reinforcing its technological leadership by delivering an...
Read moreDetails↓本文↓ Tohu Bohu Gamesは2026年3月2日,新作「Beware of the Cartographer!」(PC)の体験版を配信した。 Beware of the Cartographer! Announcement Trailer 本作は,啓蒙時代を舞台にしたストーリー主導型アドベンチャーゲームである。主人公は王室の命を受けた地図製作者だ。自国と現在交戦中の隣国との国境地帯へ赴き,土地を測量しながら両国の境界線を画定する任務に就く。 その地は主人公が幼少期を過ごした故郷でもある。国境線の確定は当地に大きな影響を及ぼすため,さまざまな思惑を抱えた人物たちが主人公に接触してくる。プレイヤーは公務を遂行する立場と,地元住民への配慮とのあいだでバランスを取りながら判断を下していく。 測量を進めるにつれ,主人公は自分を標的とした陰謀が水面下で進行していることに気づく。忘れ去られた約束や幼なじみとの関係,土地に刻まれた歴史が複雑に絡み合うなかで,やがて隠された真相へと迫っていくことになる。 ゲームプレイはポイント&クリック形式を採用。18世紀に実際に用いられていた測量器具「Waywiser(距離計)」や「Alidade(示方規)」を使い,3か所の基準地点を特定して地図上に記録していく仕組みだ。 今回配信された体験版は,プレイ時間約20分を想定している。体験版は日本語に対応していないが,Steamストアページによれば,正式版では日本語表示に対応予定とのことだ。興味のある人は,まず体験版を確かめてみよう。 ↑本文↑ Source link
Read moreDetailsAnyone with experience watching anime or reading manga will undoubtedly be familiar with the Isekai genre. Meaning “another world” in...
Read moreDetailsWynn Al Marjan Island operator Wynn Resorts is offering employees additional housing options and the option to work remotely from...
Read moreDetails↓本文↓ 目を覚ましたHopが最初に見たのは,妹の笑顔だった。いつもの森で,いつものかけっこ。けれど森の奥で見つけた古い石像のポータルが,その日常を終わらせる。飛び込んだ先は見知らぬ虚空。Dissと名乗る精霊がにやりと笑い,告げた。おまえには,やってもらいたいことがある。 本日は,Luckshot Gamesが手掛ける「BIG HOPS」を紹介しよう。 本作はカエルの少年Hopを主人公にした3Dプラットフォーマーだ。精霊Dissによって見知らぬ世界に放り出されたHopは,老アライグマから「飛行船のパーツを集めてくれれば,家に帰れる手段を作ってやろう」と持ちかけられ,森,砂漠,海洋,山岳の4つのワールドを巡る冒険に出発する。 このゲームの特徴は,カエルならではの「舌」を起点にしたアクションにある。 Hopの舌はぶら下がってスイング移動に使えるだけでなく,アイテムを引き寄せる,スイッチを操作する,壁をフックショットで登るなど,あらゆる場面で出番がある。 加えて,ローリングやダイブ,壁走り,フリークライム,レールグラインドなど基本の移動手段も豊富で,しゃがみからのハイジャンプひとつ取っても「スーパーマリオ64」を彷彿とさせる手触りがあるし,スタミナを管理しながらどこでも自由に登れるクライミングの仕組みには「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の影響も感じられる。 もうひとつ見逃せないのが,マッシュルームやどんぐりといった「ベジー(Veggies)」の存在だ。フィールドにベジーを設置することで,自分だけのルートを作り出せる。 マッシュルームはバウンスパッド,どんぐりはツタ,サボテンは綱渡り用ロープになるという具合で,種類ごとに効果が違う。 ベジーはバックパックにストックでき,使う瞬間にはスローモーションがかかるため,空中でも次の一手を落ち着いて選べる。 正解のルートがひとつに決まっていないからこそ,同じ場所でもプレイヤーごとにまったく違う攻略が生まれるのだ。 また,各エリアに散らばるオーブを集めることでHopの能力をカスタマイズでき,探索がそのまま成長につながる仕組みにもなっている。移動がとにかく気持ちいい Hopを操作していて真っ先に感じるのは,とにかく移動が気持ちいいということだ。 ローリングからジャンプへ,ジャンプから舌スイングへ,舌スイングからダイブへ――各アクションがスムーズにつながり,勢いを保ったまま地形を駆け抜けられる。 ミスをしてもリスタートは速く,失敗を罰するよりも「もう一回やってみろ」と促してくるような設計になっているのだ。キノコやどんぐりで道を作る 目の前に大きな谷があったとする。サボテンでロープを張って渡ってもいいし,バルーンを積み上げて飛び越えてもいい。どんぐりでツタを伸ばし壁伝いに迂回する手もある。 おおよその正解はあるのだが,それ以外のやり方も最初から許容しているところがこのゲームの大きな魅力につながっている。「こんな方法でも通れるのか」という発見が絶えず,同じエリアを二度遊んでも飽きにくいのだ。虫を集めて食べて強くなる フィールドには多種多様な虫が隠れており,見つけたらスキャンして図鑑に登録し,そのまま食べてしまう。まあ,カエルだから当然である。 とはいえ,ただの収集に終わらないのがいい。虫を食べるとスタミナの上限が一時的に上がるため,「あの崖を登りきりたいからもう少し虫を探そう」と,探索を続ける動機が自然に生まれる。 図鑑を埋めていく喜びと実際のゲームプレイへの恩恵が同居しており,探索のサイクルを心地よく回してくれる。 「BIG...
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