ボタンを押して,祈り,生成物を捧げるだけの単純作業。あまり怖くない短編ホラーゲーム「Push Pray Devote」,Steamで配信開始

ボタンを押して,祈り,生成物を捧げるだけの単純作業。あまり怖くない短編ホラーゲーム「Push Pray Devote」,Steamで配信開始

↓本文↓  個人開発者のActor氏は本日(2026年3月6日),PC用ソフト「Push Pray Devote」の配信をSteamで開始した。価格は350円(税込)だが,リリース記念セールで3月13日まで10%オフの315円(税込)で購入できる。  ゲームスキル不要のシンプルな本作は,あまり怖くない短編ホラーゲームだ。プレイ時間は全実績解除まで1時間前後。 謎多き施設で単純労働を強いられているプレイヤー。その単純労働とは,光るボタンを押し,目を閉じて祈り,生成物を捧げることで……。  祈るたびに素体は形を変え,5秒後に問答無用で出荷される。生成物によって,納品ノルマの量やエンディングが変化する。  従順にするも良し,嫌になったら逃亡を試みるも良し。とにかくいろいろ試してみよう。 本作のSteamストアページには「日本語 はサポートされていません」との記載があるが,単純作業を体験する内容となっているため,英語が分からなくても問題なくプレイできそうだ。 ↑本文↑ Source link

「World of Tanks: HEAT」紹介動画シリーズ第2話「Human-Machine Synergy」を公開。エージェントと戦車の連携を解説

「World of Tanks: HEAT」紹介動画シリーズ第2話「Human-Machine Synergy」を公開。エージェントと戦車の連携を解説

↓本文↓  ウォーゲーミングは2026年3月5日,開発中の新作タイトル「World of Tanks: HEAT」(PC / PS5 / Xbox Series X|S)の魅力を紹介する動画シリーズ「Foundations」の第2話「Human-Machine Synergy(人車一体のシナジー)」を公開した。  本作は,基本プレイ無料の戦車ヒーローシューターだ。プレイヤーは特殊能力を備えた戦車を操り,最大10対10のチーム戦に挑む。クロスプレイとクロスプログレッションに対応し,第二次世界大戦後の架空の年代を舞台にした戦闘を体験できる。 第2話「Human-Machine Synergy」では,エージェント(プレイヤー)と戦車の関係性に焦点を当て,連携やカスタマイズによって戦闘がどのように変化するのかが紹介されている。エージェントは最大2両の専用戦車を指揮でき,それぞれ固有の能力を持つという。 例えば,Houndの戦車「AMX Tank」はドローンで敵を識別し,ホーミングミサイルによる攻撃につなげることが可能だ。  戦闘では,「DEFENDER」「ASSAULT」「MARKSMAN」という3つの役割が用意されている。DEFENDERは前線を支える役割,ASSAULTは機動力を生かした攻撃役,MARKSMANは遠距離から敵を狙撃する役割となる。さらに,強力なアルティメット・アビリティも用意されているとのことだ。 Human-Machine Synergy in HEAT ...

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